石走る 垂水の乳そ 落ちたぎて
飛沫つむせつ 喰らふ子逞し
岩のようにしこったおっぱいが解きほぐされて、滝のように落ちるお乳に喜んだのも束の間。
今から思えば若干分泌過多気味だったのでしょう。
お腹をすかせて乳首にむしゃぶりつくやいなや、げほっとむせては背中をのけぞらせ大泣きする日々が続きました。口を離した乳首からは多量のお乳が降りかかり、よだれとお乳と涙とでぐちゃぐちゃになりながらも果敢に壊れた蛇口のようなおっぱいに挑む娘。
時間が経つにつれ、娘の方は浅咥えを覚えて射乳量を調節するようになり、ひどいときには乳首の下でたれる母乳を舐めるだけで食事を終えようとする始末。母の方は遅ればせながら授乳前の搾乳を覚え、双方歩み寄って壊れた蛇口問題はゆっくりと解決に向かったのでした。
母親も新米なら、おっぱいだっておろしたて、ユーザーの赤ちゃんだって初めは素人ですもんね。まあ、リコールにならなくてよかったです。
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